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入札情報速報サービス

概要
Ver.4.0

株式会社うるる
NJSSの概要

入札情報速報サービス概要 2
入札情報速報サービス NJSS(えぬじぇす)

NJSSは、全国の『入札情報』と『落札結果』を
一括検索できる企業向け業務支援サービスです。

※国や自治体の入札には、「建設工事系」と「物品・役務系」の2種類あります。
NJSSは「物品・役務系」に特化しております。

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NJSSで検索できる情報

収集公示種類 収集業務種類 収集機関


•一般競争入札 •物品の製造 •中央官庁
•企画競争入札 •物品の販売 •地方自治体
•指名競争入札
•役務の提供等 •公益法人
•公募
•資料提供招請 •物品の買受 •認可法人
•意見招請 ※工事系の情報は収集して •民営化法人
•企画募集 おりません。
•随意契約
•事前審査
•見積(オープンカウンター)
•落札結果
•etc・・・

※2010年6月15日現在

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収集機関について

機関は、機関名から検索する他、都道府県からとカテゴリから
探すことが可能です。

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案件検索画面
キーワードを入れて検
索します。

案件の状態を選択しま
す。

以下の項目で絞り込
むことが出来ます。
•案件都道府県
•公示種類
•業務種類
•入札資格
•案件公示日
•締切日

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検索結果画面

検索結果が一覧表示されます。

案件名をクリックすると、
その案件の詳細画面
が開きます。

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案件詳細画面

案件をクリックした際の案件詳細画面です。
案件URLをクリックす
ると、情報元のデータ
が開きます。

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落札結果付き案件詳細画面

機関名をクリックすると、
その機関の詳細画面
が開きます。

落札会社や落札金額などが調べられます。

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機関詳細画面

機関ごとに、案件登録状況や、
案件一覧をご確認いただけます。

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NJSSの主な機能一覧
案件検索/落札結果検索
一般競争入札や落札結果、公募、意見招請など公示情報が一括検索できます。今まで入札
情報の収集にかかっていた余計な手間とコストの大幅削減が可能です。また、情報の見逃し
も大幅に削減できます。

機関検索
NJSSがチェックしている機関を確認できます。機関を名称から検索できる他、都道府県やカ
テゴリから探すことが可能です。また、各機関の案件登録状況もご確認いただけます。

メールお知らせ機能(新着案件メール)
あらかじめ設定しておいた検索条件(25つまで保存可能)にマッチした案件が登録されると、
ユーザーのメールに通知されます。そのメールに記載のURLをクリックするだけで、案件詳
細ページを開くことが可能です。

1アカウント5ID発行(同僚を招待する)
1契約で5名様まで(同一社内)ご利用いただけます。社内に複数の入札担当者がいらっしゃ
る場合や、部署によって提供しているサービスが違い、入札担当者も各部署にいらっしゃる
場合など、同一法人(同一ドメイン)内であれば契約は1つでご利用いただけます。

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サービスの特徴
速報性
入札情報速報サービスでは、少しでも早くお客様に情報をお伝えしたい一心で、週に3回情報を更新。速報性を高めて
網羅性
います。
入札情報速報サービスでは、官公庁機関をくまなく捜索し、現在1850以上の機関から情報を収集しています。一企業
が全ての機関のWebサイトをチェックし、もれなく情報を収集するのは物理的に不可能です。
経費削減
自社で20機関程度をチェックするのと同等なコストで、全国1850以上の機関から情報を収集できます。圧倒的なコスト
削減と費用対効果の向上を実現します。
機会損失減少
ほとんどの企業は数十機関程度しかチェックできておらず、自社で対応できる入札情報のすべてに気付くことはできま
せん。これは大きな機会損失です。官公庁はどんな大企業よりも多くの案件をアウトソースしています。この日本最大
の取引先の情報を隅々までキャッチできるのが入札情報速報サービスです。
手間軽減
入札情報収集にかかる手間を極限まで軽減することができます。キーワードと条件を入れて検索するだけで、自社に
マッチした案件だけを一覧表示します。また「新着案件お知らせ機能」を利用すれば、自動で情報がメールに通知され
ますので、日々の検索すら不要です。
整理分類
入札情報速報サービスの収集スタッフは、それぞれ担当する機関の新着情報を手作業で収集しており、イレギュラー
な情報も細やかに収集しております。情報を収集する際に内容を精査・分類することで、お客様にとって有益な情報の
みを整理した形でご提供しております。
正確性
収集スタッフによるヒューマンエラーを防止するために、チェック専門スタッフによるダブルチェックも行っております。情
報の網羅性は入札情報速報サービスの要となる部分ですので最も注意しています。

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通常企業はどのように入札情報をGETしているのか?
入札情報は各機関の掲示板、官報、ホームページなどに公示されます。
一番多いのはホームページの公示情報を見て探すケースです。
(※NJSS無料お試しID発行企業に対するアンケート結果)

ほとんどの企業は機関のHPから入札情報を探しておりますが、対象機関は約1640機関以上(東京都222機関)あ
り、チェックするのも手間と人件費がかかります。また、そもそも入札を行っている機関がどのくらいあるか知らない
企業がほとんどで、隅々まで入札情報を確認できておりません。
中には年に1件しか入札情報を公示しない機関もありますが、その情報のために毎回その機関のサイトを訪れ、新
着情報をチェックすることは非現実的です。
また、RSSなどといった機能を持ったサイトも少なく、入札案件は手軽に把握できる環境ではありません。

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入札情報収集にかかるコスト

例えば、福利厚生費を含めた時給が3,000円の社員が官公庁機関のWEBサ
イトをチェックし自社にマッチする案件を探すといたします。
週3回(月12回)入札情報をチェックし、1機関の入札情報をチェックするのに5
分かかると仮定すると、下記の計算式になります。

1チェック5分×1機関×月12回(週に3回計算)=60分(1時間)

=月額3,000円の人件費

1,500機関×3,000円(1機関あたり)

=月額450万円の人件費!
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落札結果のデータベース化について

入札情報速報サービスは、現在受付中や過去に公示された入札情
報の他、落札結果も収集しています。

入札は、毎年同じ時期に同じ内容の案件が公示されることも少なくありませ
ん。
入札情報速報サービスでは、落札結果も収集しているので、「去年のこの
案件は、いくらでどこの会社が落札したのか」を調べることも可能です。
官公庁のサイト上でも落札結果は公示されますが、一瞬しか掲載されず過
去にさかのぼって落札結果を調べることが出来ない機関もあります。
また、落札結果をデータベース化することにより、機関ごとに平均案件単価
が算出できたり、最高落札額案件をチェックすることが可能で、企業のマー
ケティングにもご活用いただけます。

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ご契約の流れについて

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ご利用料金について

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